テレビ会議・WEB会議の周辺機器
高画質高音質のテレビ会議・WEB会議を実現する「EyeVIsion」では、音響映像周辺機器の組合せによって様々な規模での会議が可能になります。
参考周辺機器をこちらに掲載しています。
各拠点1名でご自席から会議に参加するのであれば、WEBカメラとヘッドセットをパソコンに繋いでいただけばOKです。周辺機器の組み合わせによって専用機型テレビ会議のように大人数の会議室を接続して会議することも可能です。
高画質高音質のテレビ会議・WEB会議を実現する「EyeVIsion」では、音響映像周辺機器の組合せによって様々な規模での会議が可能になります。
参考周辺機器をこちらに掲載しています。
各拠点1名でご自席から会議に参加するのであれば、WEBカメラとヘッドセットをパソコンに繋いでいただけばOKです。周辺機器の組み合わせによって専用機型テレビ会議のように大人数の会議室を接続して会議することも可能です。
業務用の音響機器やカメラ機材でWEB会議を行なう場合、テレビ会議EyeVisionのASP標準版を使いますと、かなりの高音質・高画質が期待できます。
LightWeb、EyeVisionといったWEB会議システムでは周辺機器によって多彩な利用方法が可能になります。会議で快適に利用できる音響周辺機器は、各拠点の参加人数やテーブルレイアウト(どのような配置で座るのかなど)会議の進め方によって異なってきます。利用を想定している拠点やどのような会議で使用するのか、が明確になれば音響周辺機器が選びやすくなると思います。また1拠点で2人以上で会議に参加する場合はエコー対策が重要になってきます。

RealTalk 71
RealTalk 71 136,500円 (税抜:130,000円)
Web会議向けノイズリダクション機能付高性能エコーキャンセラ。
Web会議システムにおいてスムーズな会話を実現する高性能なエコーキャンセラ装置です。
NTT研究所開発の高速エコー経路推定法ESP(Exponentially weighted Step-size Projection)に加え、ノイズ・エコー抑圧技術NOER(NOise Echo Reduction)を搭載。
騒がしいオフィスでもエコー・ノイズを抑えて、自然な通話が可能です。
エコー消去特性、ノイズリダクション機能の有無等、複数のパラメータが選択可能です。
ライン入力がなくマイク入力端子しか装備されていないノートPCにも接続可能です。
(ライン入力推奨)

マイクロフォン・ラインミキサーAT-MX51
マイクロフォン・ラインミキサー AT-MX51
標準価格 120,000円 (オープン価格)
マイクロフォン・ラインミキサーAT-MX51は、1台でマイクを5本まで使用できます。コンパクトで使いやすく、増設用に最適です。
ハーフサイズで5in1out。コンパクトなボディに必要十分な機能を凝縮した使い勝手のよいマイクラインミキサーです。
ボリュームはトリム/レベルの同軸一体型。サイズを感じさせない密度の高いデザインです。
各チャンネル毎のマイク/ラインの切り換えスイッチとファントム電源のON/OFFスイッチを装備しています。
出力はキャノンタイプのXLRコネクターからのバランス出力。BUS端子付ですのでカスケード接続により10 in 1outなどの拡張も容易です。
オプションで1Uサイズにする連結プレート(RP1000)があります。
不景気の中、企業は会議などで出張費を削減するために、インターネットを利用したテレビ会議システムの利用が注目されつつあります。このテレビ会議システムを利用するには、帯域が重要視されるため、光回線などのプロバイダを利用するとより快適な利用が期待できます。九州のプロバイダでは、BBIQ(ビビック)が有名で、インターネット光回線を利用して、光電話も利用できます。